GOSICK -ゴシック- 第18話 『漆黒の列車はいくつかの嘘を運ぶ』 感想

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「これがサイモン・ハント殺害の絡繰だよ」
「これはスリップノットという結び方だ」
「縄抜けの技術に用いられる」
「修道女モレラはこの応用でロープを解き、短剣を手にしたのだ」


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『親父の本気の構えだッッ』

前回、事件後の騒動で有耶無耶になっていたサイモン殺害のトリックを偶然乗り合わせた二人に手伝わせて久城に解説するヴィクトリカ。

これは久城に対して優しいのか見ず知らずの他人に対して優しくないのか
そこは置いておく

まぁ、犯人については密室の殺人である以上消去法でモレラだと賢明な視聴者はお分かりだったでしょう。
特に、あの渾身の気絶した振りは若い美少女へのチェンジを求める視聴者の同情すら引けなかった。

動機は明白でオカルト省の支配下にあるベルゼブブの頭蓋とそこに居る修道女が、オカルトを批判する人間であり更にはアカデミーのスパイであるサイモンをそのまま帰すわけがないといった所。

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「だが、こんな物はカオスの内に入らん。」
「私が真に再構成すべきなのは・・・」
「ぐっ・・・ぐひゃっ」


格好良くトリックを暴き、本当に重要な事を説明しようとした矢先にくしゃみをするヴィクトリカ。

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「さっきはどうもありがとう」
「確か行きの列車でも一緒だったよね」


「・・・・」

美少女はきちんとチェック済みの久城。
濡れたままだったヴィクトリカの体を拭きながらハンカチを貸してくれた美少女へのフォローも忘れない気の利かせよう。
アブリルの時もそうだが、同時攻略が上手すぎる
これがゲームなら放っておいてもハーレムエンディングに辿り着く

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「すまんが御一緒させてくれるかね?」

ドキッ!女だらけの列車旅行、を楽しんでいた久城達の部屋に他に空きがないとあぶれた大男と青年がやって来る。

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「私は『孤児』、私は誕生日を知らない」
「でもそれじゃ死んだ後、黄泉の国で迷子になっちゃうし」
「それで見つけて欲しくて、ファンタズマゴリアに参加したんだ」


来た早々に勝手に部屋をしきり、順番に自己紹介を求める大男。
久城が狙っている美少女は自分の誕生日を見つけてもらう為にファンタマゴリアにやって来た『孤児』と名乗った。
その孤児と同席していた品のよさそうな婦人は『案山子』と名乗る。

後から部屋へやって来た青年は木を切り倒すという『木こり』、大男は『騎士』と自己紹介をする。

あれ、この男二人の自己紹介見た目からだと逆だろと久城は心の中で突っ込んだに違いない。

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「『マスカレード号』とは言い得て妙だな」
「まさしく仮面舞踏会に相応しい」
「本気で信じているのか?子狼があの箱を奪い返せると」

「あの箱は、我ら灰色狼にとって切り札だ」
「迫り来る嵐から、きっとあの子を守ってくれる」

「だから託すという訳か」
「だがそれで俺達はどうなる?」
「折角、ここまで出向いたというのに」

「案ずるな、策はまだ他にもある」
「娘よ、謎を解け・・・そして、生きる為の力を見せるのだ」


ヴィクトリカ達が乗る列車に対し、意味深な言葉を口にするブライアン。
二人が乗り合わせた列車の状況がマスカレード(=仮面舞踏会)、素顔を隠した騙し合いの渦中である事を察しての事。

そして、コルデリアはヴィクトリカの才能を信じ、自分達が求めていた筈の形見箱をヴィクトリカに託す事を決めたようだった。

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「失踪中のレグラント嬢、今だ行方掴めず」

真面目に新聞を読んでいると思いきや、やはり美少女の事を片時も忘れていない久城
こんな美少女が失踪中だなんて世界的な損失だと嘆く。

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そんな、久城の何気ない言葉に真剣な面持ちの木こり。
これはもう久城が見ている美少女の写真記事が気になっているんだと一目で分かる。

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「久城、形見箱とは如何なるものか君に知識はあるかね?」
「形見箱とはこのヨーロッパに伝わる習慣だ」
「小さな箱に己が人生の節目節目を表す品を詰めていく」
「持ち主が死ぬと箱は棺と共に葬られる」
「ベルゼブブの頭蓋に有った箱も、恐らく何者かの人生を封じ込めている筈なのだ」
「そして、その箱をママン達は手に入れようとしていた・・・」
「形見箱、その正体を突き止めねばならん」


何かを思い、形見箱について解説を始めるヴィクトリカ。

ヨーロッパに伝わる古くからの風習である形見箱。
それは個人が大切にしている物で、持ち主と共に墓に葬り去られる。

つまり、誰かの形見箱が盗まれたもしくは掘り出された可能性が考えられる。
だが、どちらにしても個人の記念品に何の価値があるというのか?


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何者かによって引き起こされた一瞬の停電。

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暗闇に怯え、幼気なヴィクトリカの膝に乗るという非道な行いをしてしまう久城は当然平謝り。

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「ないっ」

服が濡れたままのバカップル二人を見かねた案山子が着替えを取りに立った直後、孤児は自らの懐から何かが無くなっている異変に気づく。

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「ねぇ騎士さん、私も夜風で冷えちゃった」
「良ければおばさんに、私の分も頼んで来て欲しいんだけどな」

「承知」

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「あの」
「坊ちゃんは待ってな、姫君の御要望を叶えるのは・・・騎士の務めだ」

懐の異変に気付きほんの一瞬取り乱した孤児だったがすぐに冷静さを取り戻し、毛布を取りに行くという口実のもと騎士に出て行った案山子の後を追うように目配せをする。
その騎士を引きとめようとするような行動をとる木こり。

ここで孤児と騎士、案山子と木こりというそれぞれが対立する勢力の所属であるという立ち位置がはっきりと分かる。

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「アレか」
「逢引きかね?」
「こんな所で」

「案山子のくせして、人様の収穫に手を出すとは不届きな」
「俺の仲間から掏り取った物を返して貰おう」


何かをを目視し行動を起こそうとした案山子だったが、後を追ってきた騎士にその行為を見咎められる。
その後、当然の流れとして孤児が盗まれた物を巡り互いに殺し合いを始める二人。

果たして、体格の勝る騎士が案山子の腹部にナイフを突き刺し殺害する。

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「ごめんよ、さっきは立ち入った事を聞いちゃって」
「別に」
「誕生日、見つかるといいね」

一方の客室では部屋の外で人が死んでいるとは露知らず、合ったばかりの美少女のフラグを着実に建てていた。

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あの無表情な孤児がこの表情。>さすが一級フラグ建築士

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見てよ、隣のヴィクトリカの不機嫌な表情。
前回の告白からまだ1話も経っていないのに、ヒロインの目の前で女を口説くとはいい度胸だと思っているに違いない。

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「あの部屋の者達は全て、オカルト省の又はアカデミーの手先だよ」

世界の車窓から』人が落下し転がっていくというショッキングな場面を目撃し、それを客室に乗り合わせた乗客全員に報告しようとした久城。
しかし、ヴィクトリカはその軽率な行動を制す。

程なくして戻ってきた騎士、そして戻ってこない案山子

危険を確信したヴィクトリカは、のほほんとして未だに自らの居る現状に気付かない久城を着替えを口実に部屋から連れ出し同室者全員が組織の人間だと告げる。

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「その、あんまり似合ってるから」
「お似合いだと?」
「私に給仕しろとでも・・・、偉くなったものだなっ」

「そんなこと言ってないのにぃ」

着替えを済ませ、メイド服を着て出て来たヴィクトリカを褒める久城。
褒められた事に照れたヴィクトリカは赤面し、いつもの如くツンの態度で返す。

いや、久城は給仕じゃなくて奉仕(エロい意味で)して欲しかったんだ

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客室への帰り道、無線に向かい何かしら話をしていた木こりを見つける久城。

助けを求める声と、それを助けるという木こり。
どう考えても普通ではないやり取りを何でもないと誤魔化し、他の4人を食堂へと誘う木こり。

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食堂へと集まった4人は木こりの提案で一種のゲームを申し出る。

大量の干し葡萄を入れた大皿にウォッカを注ぎ火を付ける。
それを手で掴み口の中に入れて、自分の願い事を言っていくというもの。

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「いかん、その水を飲むな」

恐らく例の物を奪取するための次の作戦であろうと思われるこのゲーム。
久城は率先して一番に手を挙げたがヴィクトリカに制止される。

一番目に木こり、二番目に孤児が挑戦をする。

順番にゲームが消化され、いよいよ我らの久城がエロい願いをドヤ顔で告白するに違いないと思った矢先、ゲームはヴィクトリカの叫びによって中断される。

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「芝居は止せ、毒を盛ったのは君だろう」
「毒だって?」
「馬鹿な、君も見たろう」
「僕も同じボールの葡萄を、水だって僕も飲んだ」


ヴィクトリカの制止も虚しく水を飲んでしまい倒れる孤児。
その孤児に毒を盛ったのは木こりだと唐突に糾弾するヴィクトリカ。

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「毒はグラスの底に仕込んであったのだ」
「ごく薄く凍らせてな」
「君や彼女が最初に飲んだ時はまだ毒が水に混ざっていなかった」
「しかし、やがて氷が溶け出し彼女が再び口にした時には・・・」

「貴様ぁ」

テーブルに運ばれてきた時には既にグラスに仕掛けられていた。
その毒が溶け、口にした孤児は倒れた。

犯人とトリックが判明した。
普通ならば、あとは木こりを捕まえれば済むはず。
しかし、今回は組織同士の争いが絡んできており事情が違った。

仲間の孤児を殺されかけた騎士が敵の木こりに衆目すら気にせず、ナイフ片手に襲いかかる。

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「止せ」
「君には拳銃など似合わんぞ、レグラント君」

「何故僕の名を?」
「答えろ、この馬鹿げた仮面舞踏会は何を中心に回っている?」

自分の身を守る為その騎士を銃で撃つ木こり。

その木こりの本名を言い当てこの争いの原因、孤児の持っている物が何なのかを尋ねるヴィクトリカ。

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「この箱は、死んでも渡さない」

瀕死の孤児が手にしていた物、それは件の形見箱だった。

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「終わりだ」
「どの道この列車の奴らは全員くたばる」
「俺達の定時連絡が途絶えた時は、仲間がこの列車を脱線させる手筈なのさ」
「オカルト省にアレを奪われる位なら、列車ごと葬った方がマシだからな」


木こりを銃で撃った後、形見箱を抱えて先頭車両へと向かい歩いて行く。
後を追おうとする久城の前に騎士が立ちふさがり、どのみちこの列車は脱線させられると口にする。

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「無論、私も行く」

食堂車に閉じ込められたものの、このまま何もせずに黙って脱線するまで待つ訳にはいかない。
この列車に乗っている大勢の無関係な人間、そして守ると誓った人の為に

一人で屋根伝いに先頭の機関者へ向かおうとする久城だったが、その手を引き自分も一緒に行くというヴィクトリカ。

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「箱・・・は、絶対誰にも・・・」
「そんな事はどうでもいい、君の命のほうが大事だ」

久城たちを阻止しようとした騎士は列車の屋根から転落。

形見箱をもって逃げた孤児が占拠した先頭列車に辿り着いた久城。

瀕死の状況でありながらも頑なに箱を守ろうとする孤児に久城は一喝をする。
その箱は孤児の命より重いものなどではないと。

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「怖いよぅ」
「誕生日がなきゃ、お母さん・・・」


久城の言葉に心を揺り動かされた孤児は爆破の仕掛けがされている場所が鉄橋である事を伝え事切れる。

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「ママンは言った」
「『生きる為に力を見せろ』と、だから私はこの手で」
「久城、灰色狼に不可能は1つもない」


「うん」

「経験論など愚かな野蛮人の戯言だ」
「私は銃など撃った事はなかったが、その理論は勿論熟知している」


『競うなッ、持ち味を生かせッッ』

列車が通過する前に起爆装置を狙撃しようとするヴィクトリカ。
初めての銃であったが、それでも何もしない訳にはいかない。
『自分が持つ力』を発揮しなければ、この先の嵐はどの道乗り越えられない。

『ワン・サウザンド』の銃。
そして、『ゴルゴ13』を読んで培った狙撃知識。

これさえあれば初心者でも今日から超A級スナイパー。>えー

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「大丈夫、君なら必ず出来る」
「この嵐を乗り切って、二人でまた帰るんだ」
「僕らの聖マルグリッド学園に」

「うん」
「今だ」
「今だ」

『石!』
『破!』
『ラァァァブラブゥッ、天驚ォォォけェェェェん!』


列車の速度、標的までの距離、振動、風向き。
ヴィクトリカの頭脳が標的を狙撃する全ての理論をはじき出している。

そして、ヴィクトリカを支えてくれる久城も一緒に居る。
これで奇跡が起こせないわけがない。

当然、起爆装置の狙撃に成功。

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「失踪したレグラント嬢の兄、それが君の正体だ」
「オカルト省は、君の妹をかどわかして人質に取った」
「君を即席スパイにし、利用する為にな」
「そこまでして奴らが欲しがったのが、この形見箱だ」
「中にはある男の人生を物語る欠片が詰まっている」


二人の愛と、名もなき少女(=久城のフラグ)の力によって列車は無事に鉄橋を通過

列車の脱線を回避したヴィクトリカ達は、ただ一人生き残った木こりを前に今回の騒動の原因である形見箱を開け隠されていた謎を紐解いてゆく。

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「誕生した」
「これは箱の主から切り離された臍の緒」


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「成長した。これは彼の肖像画」

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「恋をした、意中の女性の香水瓶」

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「そして彼は・・・挫折した」
「振り向かない、と」
「一言だけ書かれてるけど」
「ふむ、中身はこれっきりだ」
「そして、この形見箱はまだ未完」
「つまり、箱の主はまだこの世に生きているという事だ」
「何故なら、この箱は墓ではなくある家の床下に隠されていたのだ」
「あの名も無き村で、私のママンの写真が在った場所に」


この形見箱はあの名も無き村で育ち、その村を出て行く時にその男が残して行った物だった。
そして、その持ち主がまだ生きている。

「うむ。彼の名は・・・」
「ジュピター・ロジェ、七歳。セイルーンにて」
「如何にも」
「科学アカデミーの長、ジュピター・ロジェはよりにもよって因習深き名も無き村出身の灰色狼だったのだよ」
「これは政治のパワーバランスを揺るがしかねぬ、重大な事実だ」


その形見箱の持ち主、それこそが科学アカデミーの主宰ジュピター・ロジェだった。
これはオカルト省にとっては絶好のスキャンダルであり、科学アカデミーを貶める材料であった。

だが、本当にそれだけでここまでの執拗に人々が争うのだろうか?
コルデリア達にとっては政治バランスなど関係がなく、せいぜい自分達の身の安全に利用する取引材料になる程度。

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「心配ない、ママンが託した謎は解いた」
「切り札はまだ、私の・・・手の内に」


たとえ政治バランスがどうなろうとヴィクトリカには関係がない、木こりが妹を助けることが出来るならそれで良いと形見箱を木こりへと手渡すヴィクトリカ。

多分それも真意ではあるのでしょうが他にも隠された考えとして、このまま停電を起こしたり毒を仕掛けた他の科学アカデミー側の人間から狙われる事になりかねないので早く手放す必要があったのでしょう。

しかし、そんなヴィクトリカの手には何かが握られたままであった。

形見箱の真の価値は未だヴィクトリカの手のなかに隠されたまま、次回へと続く。


アニメを鑑賞後に原作を読みましたが、原作とは大分違う配役と展開となっていました。
これから最終回に向け徐々に違う展開となっていく布石なのか?
はたまた、ただの時間的な問題での変更なのか?

次回ようやくアブリル復活。
残り少ないので、毎回顔を出してくださいね。

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Author:萌える株主
アニメ好きが高じて『萌え株』などへ投資し、最近では『株主優待』をメインとした銘柄の保有を増やしている。

簿記能力検定2級ファイナンシャルプランナー2級を保有。



このブログは株主優待アニメ作品に興味・関心を持ってもらう事を目的としています。

内容としては主にアニメの感想株主優待、ときどき催眠・洗脳作品についてつぶやいています。
一部年齢制限のある内容が含まれていますので御注意を。

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