這いよれ! ニャル子さん 第7話『碧いSAN瑚礁』感想

ニャル子700

「おはよう、八坂君。起きてる?」
「朝ごはん食べに行かない?」


「ああ、行く行く。ちょっと待って」

コーヒーを飲みながら朝日を眺める真尋。

どうやら前回のラストでニャルコと一夜を共にした事で大人の風格を漂わせるまでに成長してしまったようだ。

ニャル子701

「ほんの出来心なんです、出来心なんです」

とおもいきや、どうやらあの直後抵抗する真尋によって身動きが取れないようにシーツにくるまれフォークで張りつけにされたニャル子は何も出来ぬままに真尋と一緒に朝を迎えたのであった。

ニャル子702

「非道いじゃないですか真尋さん」
「どっちがだよ、人の安眠妨害しようとしたくせに
「そんな事してませんよぅ。むしろ、アレは私の愛というか・・・」
「ただのはた迷惑だろ」

一時は張りつけにされたまま部屋に放置されかけたニャル子だったが、なんとか真尋の恩赦を得て一緒に朝食を食べる事に。

夜に這い寄る行為はニャル子の愛ゆえの行動だというのに、それを理解せずに迷惑そうにする真尋。
はたから見るとリア充爆発しろという恵まれた状況なんですが、望む人間には有難くても望まない人間には煩わしい物もある。

こう見えてもニャル子の正体はSAN値が下がる正体不明の邪神
そんなニャル子を相手にして正気を保つのがやっとの所で、真尋としてはこれ以上深いお付き合いにはなりたくないのだ。

ニャル子703

「言っとくけど、何もなかったからな」
「真尋さん、昨夜は激しくて・・・」
「嘘をつくな」

『おはようございます。ゆうべはおたのしみでしたね。』

朝食を一緒に食べていた余市や珠緒に対して、真尋はおとなしそうに見えて実は夜になると「ガンガンいこうぜ」なのだとあらぬ事を吹き込むニャル子。

そんな事は真っ赤な嘘だと否定する真尋だったが、思い込みの激しい珠緒たちはニャル子のいうゴシップネタに興味津々なのであった。

まぁ事実、同じ部屋で一晩過ごしましたからね

ニャル子704

「その甲斐あって、ここに真尋ちゃんの赤ちゃんが」
「居るのー?」
「居ないよ、何もなかったって言ってるだろ。ってゆうか、昨日の今日で赤ちゃんとかいう時点でオカシイだろ」

『そう!!少なくとも種つけからここまで約一年!!』
『とても昨日今日の仕込みではこうはいかんのだ!!』
(D4プリンセス第3巻より)

流暢に嘘を並べ立ててゆくニャル子によって話はさらにヒートアップ。
なんとニャル子のお腹の中には新しい生命が宿っている事に・・・。

いや、普通は仕込から多少の時間がかかるもの。
そんな当たり前の嘘に騙される珠緒たち、なんて純真でいい娘なんだ。>えー

ニャル子705

「まっまっ・・・まま、真尋くんとニャル子ちゃんが・・・合体。ふぅ」
「うぇええん」

「まっ、誤解させておいてもいいか」

真尋との合体を夢見ていたハス太は、真尋がニャル子と合体した挙句に赤ちゃんが出来てしまったという話を真に受けて絶望の淵に追いやられる。

クラスメートで”まともな友人”の玉緒たちに誤解されるのは困るために必死に否定してきた真尋だったが、ハス太の場合は誤解をしてくれた方が色々と都合がいいので放置するのだった。

ニャル子706

「それでですね、男の子だったらニャ尋。女の子だったら、真ャル子と決めてあるんです」
「まる子?」
「まる子じゃありませんよぅ、小さいヤがついてますよ」

『相手はイタリア人、名前はマルコですわ!!』

飛躍した話は落ち着く様子を見せず、すでに赤ちゃんが生まれることを前提に命名にまで至る。

その名前は真尋とニャル子の名前から一部をとる形なのだが、若干某国民的アニメの「さくらももこ」さんのような名前であった。

変なDQNネームを子供につける昨今やはり子供の名前は親の名前からとるのが堅実だね。>えー

ニャル子707

「母さんからもなにか言ってやってよ、コイツら悪ノリしすぎだよ」
「初孫かぁ」

暴走するニャル子たちの妄想にたまらなくなった真尋は、冷静な母親の頼子にも助けを求める。

だが、初孫ができるという段階をいくつか飛び越した妄想にも関わらず、頼子も真尋の子供(=初孫)の顔を見る事にまんざらでもないといった表情を浮かべるのであった。

ニャル子708

「母さん、前に言ってたよね。付き合うのはダメだって」
「もう一度あいつに言ってやってよ」

「それはもういいかなぁ」
「なんと?」
「ニャル子さん、そんなに悪い子じゃないって分かったし」
「ちょっとだけ、ヒロ君へのアプローチを許しちゃおうかなぁ~って」

以前の頼子ならば、真尋には普通の生活を送ってほしいと邪神との交際には否定的だったのだが、これまでの経緯がありニャル子の人柄邪神柄を知り、それほど悪い邪神ではないと理解した頼子はニャル子の真尋へのアプローチを部分的にだが了承するのだった。

ニャル子709

「いやっほー」

『マンマ・ミーア!』

頼子による「恋愛禁止令」が解除され、禁断の男女合体も目前となったニャル子は大喜び。
どこぞの世界的に有名な赤緑配管工兄弟のように飛び跳ねるのだった。

ニャル子710

「さあさ真尋さん、折角お母様からお許しが出たことですし」
「さっそく、結婚式をあげましょう」

「ふざけんな」

ニャル子711

「えぇっ、結婚前に二人目の赤ちゃんもご希望ですかぁ」

有頂天になったニャル子は、さっそく真尋を伴って結婚式を行うと言い出す始末。
真尋は全力でそれを拒否するのだが、さらなるコヅクリ要求と捉えられる負のループでツッコミの意味をなさないのだった。

ニャル子712

「あらあらダメよ、高校生は高校生らしい付き合い方をしてね」
「イエッシー。イエス、マム」

ニャル子713

「でもまぁ、親なんてものは親の顔さえ見ちまえば簡単に折れるもんなんですよ」


さすがに、結婚やコヅクリといった事は認めず、きちんと節度と良識を持った健全な付き合いをするよう諭す頼子。

将来の姑のいう事はさすがに素直に従うニャル子・・・に見えたが、実際は孫の顔を見せて頼子をなし崩し的に納得させようというかなり計算高い策略が練られているのだった。

さすがニャル子、腹黒さを通り越してブレない暗黒さだ

ニャル子714

「ともあれ、私たちは八坂家公認の仲になりましたぁ」

ニャル子715

「さぁ、真尋さん。キスからはじまる恋のABC。」
「まずは誓いのベーゼを。ん~っ」

「僕は絶対に認めないぞーっ」

『KissからはじまるMiracleだってあるよね』

ニャル子の望む形での着地ではないにしろ、順調にハードルをクリアした事に喜ぶニャル子。
さらなる規制事実を作り、真尋との距離を一気に縮めようとキスをねだるのだった。

ニャル子716

「あのね、真尋くん」
「ん?」
「僕きっと、真尋くんとニャル子ちゃんの赤ちゃんだったら愛せると思うんだ」
「はぁ?」
「だから、僕と二人で引き取って大事に育てようと・・・」
「おおっと、こんな所にテレポーターがぁー」

朝食を終え、海辺を散歩していた真尋はニャル子と真尋の関係に誤解を誤解したままのハス太と出会う。

ハス太は真尋がニャル子との間に子供を成してしまったとしても真尋への想いが揺らぐことなく、その子供も含めて真尋と三人で一緒に暮らそうと誘うのだが・・・。

真尋を狙うライバルを排除しようとするニャル子による鉄山靠によりハス太は遠くの海へと吹き飛ばされてしまうのであった。

ニャル子717

「まったく、何で僕がこんな目に」
「あいつがあの調子だと家に帰ってもゆっくり一人で居ることさえ出来ないぞ、一体どうすれば」


執拗に真尋の後を追い、絡んでくるニャル子に辟易した真尋は姿を隠してニャル子をやり過ごす。
だが、このままでは根本的な解決にならず、家に帰ったとしても今後は以前にもましてニャルからのアプローチーが増すであろう事に思い悩むのだった。

ニャル子718

「あれ、クー子」
「海に来てまでゲームしてるのか・・・はっ、そうだよアイツにニャル子の相手をさせればいいじゃないか」


海の家でゲームにいそしむくーこを発見した真尋はクー子を利用してニャル子対策にしようと企むのだった。

ニャル子に巻き込まれたせいか、最近の真尋は限りなく下衆に近づいてきているような気が・・・。

ニャル子719

「やぁ、クー子」
「そう言えば朝食の時何してたんだ?」

「ニャル子を待ってた。」
「は?」
「ずっと待っている内に満足できた」

クー子を利用しようという目的を隠し、朝食の時に姿を見せなかったクー子を心配したように装いさわやかな善人然で挨拶をする真尋。

実はクー子は一晩中ニャル子が夜に這い寄って来るのを待っており、そのせいで朝食にも参加していなかったのだ。
当然ながらその頃ニャル子は真尋の部屋で一緒に朝を迎えておりクー子は待ちぼうけを食わされたわけなのだが、朝まで待たされていたクー子は一人で焦らされて居る内に満たされてしてしまうという高みに達してしまったようでどこか満足げなのであった。

ニャル子720

「それにしても、本当に古いゲームが好きなんだな」
「こんな所に来てまでやってるなんてさぁ」

「好き、でも・・・虚しい」

ニャル子721

「クー子」
「どれだけ昔のゲームをやっていも、Xothを失った心の隙間は埋められない」

海にまで来てゲームに熱中するクー子だったが、それでも前回失ったXothの悲しみは埋まらず虚しさを膨らませ落ち込むクー子。

熱狂的なXothユーザーのクー子にとってはクトゥルーのゲーム事業からの撤退とのXothブランドの消滅、愛していたがゆえの悲劇は想像以上にクー子の心に傷を与えたのだろう。

ニャル子722

「元気だせよ、クー子」
「少年」
「きっと、その内いいことがあるからさ」
「あっ、ありがとう」

落ち込むクー子を見て、自分の安寧のためにクー子を道具のように利用しようという当初の外道のような目的を忘れてクー子を親身になって心配する真尋。

そんな真尋に癒されたのか、クー子も頬を赤く染めて喜ぶのだった。

ニャル子723

「でも、私のフラグを立てても無駄」
「ああ、心配するな。たった瞬間に全部へし折っていくから」

『僕はもう白旗です』

自分を利用するために近づいたとも知らず、表面上はとても親切な真尋の行為に好感を持ったクー子だったがニャル子一筋なのでフラグを立てても無駄だと忠告をする。

だが、当の真尋本人もクー子とのフラグを立てる事は狙っておらず、万が一にも立った場合はどこぞのラノベ主人公よろしくフラグをへし折っていくと断言するのだった。

まぁ、本当にフラグをそんな簡単にへし折れるならこうもニャル子絡みで翻弄される事態にはならないんですがね

ニャル子724

「真尋さぁ~ん」
「えへへ、これからどうします?」
「海辺のデートと言えば、二人で砂浜走ったり」
「あっ、近くのおみやげ屋さんでショッピングもいいですねぇ」
「そうそう、近くの神社で縁日やってるんですって、二人で安産祈願して行きませんかぁ。なあんちゃって」


一向に衰える気配を見せないニャル子のアプローチ。
これまではなんとか冷静に受け流すかツッコミを入れるかで対処してきた真尋だったが、その我慢もそろそろ限界。

真尋はあまりにもしつこくつきまとうニャル子の相手をする事に辟易し、なかば無視をするのだがそれでもめげずに真尋に這い寄るニャル子。

いつもなら、真尋の行為もただの厳しいツッコミくらいで済むのだが、今回はどうも雲行きが怪しくなってきた。

ニャル子725

「なんでいちいちついて来るの?」
「何故と言われましても、私と真尋さんは比翼の鳥ですし」
「僕の羽を切り落として、無理やりくっついてる感じだよなぁ」
「ほらぁ、私と真尋さんは連理の枝ですし」
「病気持ってる枝は間引くべきだよなぁ」

『だって私達は「連理之枝」ですから』(ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド第6巻より)

つきまとうニャル子に対し、鬱陶しそうな真尋の質問に自分たちの関係を古典になぞらえるニャル子。
だが、そんなニャル子に対し、真尋の態度はかなり非道いものであった。

ニャル子726

「もしかして、真尋さん」
「なんだよ」
「とてもありえない事だと思いますが、私のこと嫌いですか?」
「えっ、口で言わないとわからないのか?」
「そうですよね、そんな訳ないですよね」
「もう私ったらおかしな事聞いちゃって」

「嫌いだぞ」

あからさまに嫌悪感をあらわにする真尋に、第1話で真尋に一目惚れしてからこれまで微塵も疑わなかった真尋の愛情に疑念を抱くニャル子。

そんなニャル子に対して、真尋が言った台詞はニャル子を嫌っているというものであった。

確かに、これが美少女に付き纏う勘違いキモデブ男なら『ざまぁ』とでもなるでしょう。>えー
だが、ニャル子のような一途で健気な美少女をこの様に非道い言葉を浴びせるのは主人公としてあるまじき蛮行。

視聴者としても、一方的な求愛やハチャメチャ騒動で迷惑はしているものの嫌っているとまでは思えなかったのだが・・・どうしてこうなった

ニャル子727

「真尋さんが、嫌いって」

真尋の明確な拒絶にショックを受け、白くなるニャル子。
そんなニャル子を見て、真尋もさすがに非道い事をしてしまったという呵責を感じたようだが、ニャル子の行為に迷惑していた真尋はその言葉を簡単に取り消すつもりはなかった。

ニャル子728

「ちょっとは悪い事したかなぁって思ってるんでしょう」
「別に」
「ヒロ君も母さんも、ニャル子さんに助けてもらったんだし。ね」
「わかったよ」

言ってしまった手前、引っ込みのつかない真尋に対し頼子は母親らしい優しい態度で諭し、ニャル子との和解を勧めるのだった。

そんな母親の言葉に対し、内心では悪いと多少は悪い事をしたと思っていた真尋も承諾しニャル子と和解をする事にするのだった。

ニャル子729

「おい、ニャル子」
「真尋さんが嫌いって、英語でいうとマイン」
「それは機雷だ」

茫然自失のニャル子に対し、謝罪をする真尋。
だが、かなり心を深く傷つけられたらしいニャル子はなかなか復活しない。

ニャル子730

「そうだ、お前がさっき言ってた所。お土産屋さんとか縁日とか、そこ行ってみるか?」
「ん?ニャル子?」

「あはぁあ」

何とかニャル子を復活させようと真尋が提案したのは先程ニャル子が提案していたショッピングへとデートに出かけるという物だった。

一見するとそんな事でニャル子の傷ついた複雑な乙女心が癒えるはずもないように思われたが、ニャル子の心はかなり簡単に出来ていたらしくすぐに復活を果たすのだった。

ニャル子738

「ずるい、私もニャル子とデートしたい」
「僕も真尋くんと・・・」
「邪魔しちゃダメよ」
「はーい」

意気揚々とデートへ向かったニャル子と裏腹に、クー子とハス太は頼子により足止めされ残念そうに居残り組として過ごすのだった。

この子供っぽくデフォルメされたクー子かハス太、どちらでも良いのでお持ちかえりしたいものだ。>えー

ニャル子731

「まずはどこから行きましょうか?」
「あぁ、くっつくな」

浴衣へと着替え、真尋と一緒に温泉街をまわるニャル子と真尋。
その姿からは先程嫌いだとか鬱陶しいと言って揉めていた二人には見えなかった。

雨降って地固まる。

二人の関係もサイヤ人のごとく、衝突を経る事でより親密さを増したのだろう・・・、毎回衝突しているのでその理論なら既に愛情値MAXな気がするんですけれども・・・

ニャル子732

「何だか、昔行った縁日を思い出します」
「宇宙に縁日なんてあるのか?」
「ありますよ、年に2回。お盆と年末に宇宙有明で」

近くの神社で行われていた縁日を訪れたニャル子は過去に行ったらしい宇宙のお祭りの事を思い出すが、それはお祭りというか即売会のようなもの・・・。

何にでも宇宙が付けばアリだなんて、宇宙って言葉はどこまで汎用性が高いんだ・・・

ニャル子733

「地味ですね」
「太陽が眩しいからな」
「じゃあ、夕日を遮ったら」
「さっきより、少しだけ綺麗な気がします」
「終わっちゃったな」
「でも、綺麗でしたよね」
「まだ空も明るくて、地味だったけど・・・それでも綺麗でした」


縁日で買ってきた線香花火を二人だけで楽しむ。
そんなニャル子に、これまでとは違った落ち着いた色気雰囲気を感じる真尋。

ニャル子734

「なぁ、ニュル子」
「はい?」
「お前神社で随分熱心に願い事してたよな。何をお願いしてたんだ?」
「内緒です」

ニャル子735

「そっか・・・さて」
「真尋さんとずっと一緒に居られますように、そうお願いしてたんです」

神社で熱心に願い事をしていたニャル子に、一体何を願ったのかを聞く真尋。
その答えはいつも隠し事のないニャル子の答えは意外にも一旦はぐらかし、不意に真尋との関係を願ったのだと明かす。

ニャル子736

「良かった、私こうして夕日の沈む砂浜を好きな人と歩くのが夢だったんです」
「その夢がかなっちゃいました」

「な、何いってんだよお前」

ニャル子737

「でも、これが私の嘘偽りのない本心ですから・・・何度でも言います」
「お、おい」
「私は、真尋さんの事が・・・大好きです」

普段とは違う恥じらいを持ったニャル子の言動にときめきを覚える真尋。

ニャル子が言うにはいつものように振る舞ってしまうのは恥ずかしさ故であり、冗談のようにとられてしまっているかもしれないが本当に真尋のことを恋したって居るのだという。

そんなニャル子の真剣な眼差しと言葉を向けられた真尋はどう答えるというのか・・・。


ニャル子の水着姿に、乙女チックニャル子とサービス満載な回だった。
途中、真尋がニャル子を傷つける展開は見ていて少し辛い物があったが、その後はいつも通りの距離に戻れていたので良かった。

次回はニャル子の告白に対してどう答えるのかと、本当にニャル子はこんなにお淑やかなのか、これもまたいつもの様に計算づくの行動であったりしないのか?その辺りがどうなるのか注目したい。




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