這いよれ! ニャル子さん 第12話『夢見るままに待ちいたり』感想

ニャル子1200

「アイツら昨夜から帰ってきてないのか?グタタンもいないし」
「まぁ、どっか出かけてるんだろグタタンを宇宙まで見送りに行ったとか」
「そうでなきゃ、いつもの悪ふざけだ。どうせ・・・」


前回、騒動に巻き込みグタタンを怪我させた事で真尋を激怒させてしまったニャル子達は反省をしたのか夜になっても八坂家に戻って来なかった。
翌朝、目を覚ました真尋だったが今度は家の中にはニャル子達どころかグタタンすらも居なくなっており、真尋の望んでいた一人だけになりたいという願望どおりの世界が広がっていた。

ニャル子1201

「嘘、だろ。そんな・・・」
「どうなってんだよ、どうして誰も居ないんだ?」


最初の内は静かで落ち着くと強がる真尋だったが、次第に孤独な空間に寂しさを覚え街へと出かける。
だが、そんな真尋の前には自分以外誰も居ない無人の街が広がっていた。

ニャル子1202

「はっ、どうせアイツらの仕業だろ。きっとそうだ」

この異常な事態をニャル子達の馬鹿な行為が招いた結果だと思い、その元凶で近くに居るであろうニャル子たちを探して心当たりの場所を手当たり次第に回るのだった。

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ニャル子を探し心当たりの場所をまわる真尋の胸中には、そこでニャル子たちと一緒に過ごした楽しい日々の思い出ばかりが蘇るのだった・・・。

ニャル子1208

「どうなってんだよ・・・」
「まさか、本当に僕一人に?」


『俺が君ならここにくる』(バキ特別編「SAGA」より)

心当たりの場所を必死に探す真尋だが、どこにもニャル子達の姿は見つからない。
これがどこかの範馬さんだったらすぐにみつかるんだが・・・。>えー

ニャル子1209

「僕はこんな時だけ、アイツらを便りにして・・・」

ニャル子達を見つけられず悲嘆にくれる真尋の前に追い打ちをかけるように現われるナイトゴーント。
第1話冒頭のように袋小路に追い詰められ、ついニャル子に助けを求めてしまう真尋だったが以前のように都合よくニャル子は助けには来てくれるはずもなかった。

普段は邪険にしておきながら、危機的な状況にだけニャル子に都合よく助けを求めようとした真尋はそんな自分をあざ笑うのだった。

ニャル子1210

「頼む」

ニャル子の助けも来ず絶体絶命のピンチの中、懐にしまわれていたニトクリフの鏡に気付いた真尋。
すかさず鏡をナイトゴーントに向け、鏡の中へと引き釣りこんでしまい窮地を脱したのだった。

ニャル子1211

「お兄たん、お兄たーん」
「グタタン、どうしてここに?」

ニャル子1212

「ごめんなさい、お兄たん」
「お前なのか?お前がこれをやったのか?」

突如、これまで無人だった世界で真尋のもとに駆け寄ってくるグタタン。
そして、何故か謝罪の言葉を口にする。

自分しか居なかった世界に、突如あらわれたグタタンに真尋はある可能性に気付く。
それはこの世界はニャル子達ではなくグタタンが作ったものだという事。

その予想は的中しており、何故かグタタンは真尋をこの無人の世界に閉じ込めてしまっていたのだ。

ニャル子1213

「頼む、僕はアイツらの居る日常に戻りたいんだよ」
「お兄たん」
「その男から離れてくださいお嬢様」

孤独な時間を過ごし、自分がニャル子達と一緒に過ごしてきた時間をどれほど大事に思っているのかを再認識した真尋はグタタンに必死に元の世界に戻すように頼むのだが、途中でロイガーの制止が入る。

ニャル子1214

「どうやら見込み違いでした」
「その男では期待に答えられない」

「なんだって?」

今回の一件の原因はグタタンだが、それを裏で操っていたのはロイガー。
彼は自分の目的のために真尋とグタタンを利用しようと企んだのだが、期待通りに動かない真尋に失望し始末してしまおうとする。

ニャル子1215

「なん・・・だと・・・」
「あれはニャル子の」

だが、真尋にロイガーの触手が迫ったその時。
ニャル子の『名状しがたいバールのようなもの』により、触手が斬り落とされる。

ニャル子1216

「危ない所でしたね真尋さん」
「あれ、声が、遅れて聞こえてくるよ」


ニャル子1217

「ウッフ~ン、愛しのニャル子ですよー」
「呼ばれて飛び出てぇ、じゃじゃじゃジャ~ン」
「鏡を使ってくれたので、ようやくトレースしてこちらに来られましたよ」


真尋がニトクリフの鏡を使用したことでこちらの世界を見つける事が出来たというニャル子。
いつもながら真尋のピンチに駆けつけるタイミングが絶妙だ。

むしろ、ロイガーとの裏取引でもしてるんじゃないかと思いたくなるほどだ。

ニャル子1218

「おのれ、邪魔はさせんぞニャルラトホテプ」
「それより、コイツを見てください」
「コイツをどう思います?」

「どうって・・・」

今回はまた事情があるようで、不意にニトクリフの鏡を見せられつい見入ってしまう真尋。
前回もそれで大いにお怒りだったんですが・・・まぁ事情があるからいいのかな。

で、覗きこんだ鏡の中にはグタタンの能力で石化した真尋の姿が映っていた。

ニャル子1219

「どういう事なんだこれ?」
「クーックックック」
「石化が解けただけで勝ったつもりですか?」


ニャル子1220

「石化した真尋さんを戻すため色々試したんですよ」
「おい・・・」
「お伽話みたいにチューしたり・・・」
「貴様ら勝ったつもりに・・・」
「なぁっ」
「つもりになるなよ」
「僕も」
「うえぇ」
「聞いてる?」
「少年の唇でニャル子と間接キス」
「おい」
「ゴラァ、聞けよ」

真尋自信が自分の置かれた真実に気付いたせいか、石化が解け元の現実世界へと戻ってくることが出来た真尋。

現実世界では石化した真尋を元に戻そうとニャル子たちが色々とキスやらキスやらを試したらく、ロイガーの事など放ったらかしで盛り上がってしまうのだった。

ニャル子1221

「ああもう、何ですか?チャチャっと言えってんですよ」

放置プレイを受け、所々ニャル子達の会話に入り込もうと努力するが報われなかったロイガーだったが、尊大なニャル子の許しでなんとか事情を聞いてもらえる事に。

いや、状況からしてこのまま何も聞かずシリアス大団円の方が・・・。

ニャル子1222

「お前の目的って、つまり・・・」
「私はエロゲーが大好きだと」
「鍵系が好きだ。木の葉系が好きだ」
「巫女モノが好きだ。メイドモノが好きだ。ツンデレが好きだ。イチャラブが好きだ」
「ありとあらゆるエロゲーが、大好きだー」


だが、真面目に事情を聞く真尋に反し、ロイガーが真面目に語った真相はまたもや地球のエロゲーエンタメを欲しての凶行だったというもの。

ほら、聞くんじゃなかった
聞かずに始末しておけばシリアスに終わったというのに・・・。

ニャル子1223

「お前と似たようなこと言ってるぞ」
「失敬な。私はアニメも特撮も大好物です」

これだけ回りくどい事をしておきながら、いつもどおりの馬鹿らしい理由に呆れ果てる真尋。

「地球のエロゲーをすべて我が物とする」
「早急にあなたが必要だったのです」

「えっ、なんで?」

ロイガーの話からなぜこんな事件を画策したのかはわかる。
だが、それでは真尋を欲した理由がわからない。


ニャル子1224

「宇宙でも有名なニャルラトホテプと連れ添っているならば、八坂真尋もウルトラマニアックのはず」
「ひどい言いがかりだ」
「八坂真尋を一人にすればまっさきにあの場所へ向かうと思ったのですが・・・」
「あの場所?」
「ディープなエロゲが揃う、伝説のショップですよ」

ニャル子1225

「あいつを殺ってしまえ」
「アラホラサッサー」

今回の件で真尋を利用する必要性。
それは真尋がその道を極めた紳士だと誤解したロイガーが、真尋を一人にしてソロプレイを楽しもうとする真尋の後をつけて伝説のショップの場所をつきとめる為だった。

ヤバイ聞けば聞くほど回りくどくて、下らない計画だ

ニャル子1226

「地球で迷子になってニャルラトホテプに近づいたのも」
「メール送信を妨害したのも計画通りでした・・・が、思わぬ所で躓いてしまった」
「こうなっては力づくで奪うのみ、お嬢様はもはや用済みです」
「消えなさい、エロゲーために」

「みんな、頼む」

自分の計画を騙り満足したロイガーだったが、このまま大人しく捕まる筈もなく大量の怪人たちを召喚し悪あがきを図る。

それに対し真尋は、この下らない騒動を地球のピンチを早く解決しようとニャル子たちに激励を送る。

ニャル子1227

「這い寄る混沌、ニャルラトホテプ。とぅ」
「私の強さにお前が泣いた。ワン、ツー、ドーン」


ニャル子1228

「いけ、ファング」

ニャル子1229

「ウィンドストーム」

ニャル子1230

「間に合って良かったわ」
「ヒロ君に手を出そうなんて・・・怪物たち、あなたの罪を数えなさい」


ニャル子1231

「やれやれ、世話が焼けるわね」

これまで登場してきたキャラクターが助っ人に現れ、総出演で繰り広げられる迫力の戦闘シーン(ニャル夫とノーデンスは除く)。
ただ、やはりシャンタッ君は戦力外・・・

ニャル子1232

「バカな、ここまで戦力差があるとは」
「ニャルシュタッ」
「さぁ、選びなさい。苦しんで死ぬか、のたうちまわって殺されるか」

「どっちも同じだろ」

ニャル子1242

「あまり私を甘く見ない方がいい」
「なんじゃこコリャ」

ついにロイガーを追い詰めたニャル子達。

だが、油断した隙をつかれ、ニャル子がロイガーの最終鬼畜触手に捕らえられ、今にも処罰されそうな危機に陥ってしまう。

ニャル子1233

「いよいよもって死ぬがよい。そして、さようなら」
「ニャル子ぉー」
「真尋さん」

だが、そんなニャル子に真尋から名状しがたいバールのようなものが投げ渡されあっさりとロイガーの触手から脱出。

ニャル子1234

「これが私と真尋さんの愛の力です」
「いやー、違うから。全然違うから」

バールのようなものをグレートエクスカイザーのように構え、ロイガーに止めを刺しにかかるニャル子。
これまで最強だったフルフォーススーツを破壊する程の力を持つラスボスに対し、それに相応しいであろう最高の技でとどめを刺す。

熱い展開です

理由を知らなければもっと熱くなれたんだが・・・

ニャル子1235

「私はまだ死ぬわけにはいかないのだ。クリアしてない積みゲーが山ほど・・・」
「安心しなさい、貴方の積みゲーは私が代わりにクリアします」

格好良くロイガーにとどめを刺すニャル子だが、キメ台詞がメチャクチャで行動とのチグハグさがスゴイ事に。

ニャル子1236

「はぁ、今回も本当ひどいオチだった」
「ロイガーの電波障害が消えましたので、今度こそ本当に連絡がつきましたよ」
「グタタンの御両親が迎えに来るそうです」


なにわともあれ敵であるロイガーは倒され普通の日常空間に戻る真尋達。
これまでのロイガーの妨害も消え、グタタンは無事に親御さんのもとに戻る手筈が整ったらしい。

これでようやくグタタンの御両親に挨拶ができ(ry

ニャル子1237

「ごめんなさい、お兄たん」
「グタタンは僕の願いを叶えてくれようとしたんだろ、何も悪い事してないよ」

今回の一件でロイガーに騙されていたとはいえ真尋に悪いことをしたという自覚責任を感じるグタタンは真尋に謝罪をするが、真尋はそれを笑いながら許すのだった。

そう、ロイガーに騙されて非道いことをしたのは真尋も同じだから・・・

ニャル子1238

「えぇっと、ニャル子、クー子、ハス太」
「こっちに戻ってこれたのは皆のお陰だよ。だから、その・・・ありがとう」

「真尋くん」
「少年」
「御礼なんていいですよ。でも、どうしてもと言うならキスしてください。結婚してくださーい」

『デレたー。真尋さんが、デレたー』

前回でロイガーに騙されていたとはいえ、ニャル子たちに辛くあたってしまった事も含め謝罪する真尋。

一人で孤独に過ごした事から三人との時間の大切さを改めて知った真尋。
雨降って地固まってめでたしである。


ニャル子1239

「少年を嫁にすれば、その嫁のニャル子も私の嫁に」
「はぁ?」
「僕も真尋くんの赤ちゃんが欲しい」
「おい」
「グタタンも」
「お前らなぁ」
「シャンタッ君まで・・・」

ニャル子1240

「なんか、嬉しそうですね」
「そうかな」
(これが僕の日常なんだ・・・なんて言えないよ)


ニャル子1241

「真尋さん」
「ん?」
「大好きです」
「急に・・・」
「前に言いましたよね、何度でも言いますって」
「だから・・・」
「真尋さんのことが、大好きです」



最後の最後まで真尋に対して直球で愛情を投げ続けたニャル子。
振り回され、困惑しながらも大事に想う真尋。

二人の日常はまだまだ終わらず、ニャル子はその愛の言葉を何度も囁き続けるのだろう。
これからもずっと・・・。


最初から最後まで直球勝負で投げ切ったニャル子が馬鹿馬鹿しい中に、夢を諦めないという今の日本人に欠けている大切な物を垣間見れたいいアニメだった。>えー

物語の中盤から徐々に真尋がニャル子の事を異星人異性として意識しだすが、結局最後までそういう関係にはいならなかったのは残念。
原作では鈍感でないにしろ早く素直になって欲しいものだ。

全体を通してパロディーも豊富で勢いもあり、旬があるもの以外は数年後に見てもニヤリと出来る不朽の名作から不世出の珍作まで幅広かった。
元ネタ探しもある意味楽しみの一つだったかもしれない。

物語としては一旦大団円での終了となってしまったが、二期もあるのか?あればいいなと思える作品だった。

【良作度】★★★★★

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Author:萌える株主
アニメ好きが高じて『萌え株』などへ投資し、最近では『株主優待』をメインとした銘柄の保有を増やしている。

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