GOSICK -ゴシック- 第13話 『愚者は己の代弁者を指名する』 感想

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初っ端からアブリルに首を締められまさかの心中EDとなりかけた久城。
実はアブリルと一緒に映画を観に来たが途中居眠りをしてしまい、映画に恐怖するアブリルによって居眠りどころか永眠させられそうになったのだ。>Q.E.D 証明終了。

「行住坐臥戦い(エロ方面で)と言わねばならぬ格闘家(エロ方面で)が」
「あろうことか武闘場(デート)に入ってから油断をする」


なんてこった、アブリルとのイチャイチャデートを期待していたというのに、「ごらんの有様だよ」
久城の敗北(居眠り)に、色々と夢を見ていた全国一億のアブリルファンが涙した。

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「でも、黒き塔に潜む仮面の怪人」
「似た話をどこかで聞いたような気がするのよね」
「あの時計塔も、どこかで見たような」


「えへへっ」

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「あはっ」

「ふふっ」

空き地で歌を歌いながら遊んでいる子供を見ながら、微笑ましい光景に笑いあう二人。

「結婚式は洋式で!」
「子供は望むなら何人でも!!」


もう、「早く結婚しろよ」と全世界10億人のアブリルファンがそう願ったに違いないシーン。

きっとアイコンタクトで「あんな元気な子供が欲しいね」といったやり取りが二人の間にあったに違いない。

しかし、この子供達は今回の事件に関係してくるのでしょうね。
そうでなければ、ただでさえ時間のない中アブリルの登場時間を削ってまで登場させるはずがない。

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「今日で夏休みも終わりかー」
「あっ、そう言えばアブリル」


「ん?」

「夏休み最後の日までお婆さんの所に居るって行ってなかったっけ?」

「えっ」

「どうして予定より早く帰ってきたの?」

「どうしてって」

「決まってるじゃない」
「私が居ない間に、ヴィクトリカさんと・・・」
「そんなのって」


ヴィクトリカとの逢瀬を邪魔するために関係が気になって早めに帰って来たアブリル。

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「えっ、何?」

「べっ、別に」
「何となくね」


「そう、僕用事があるから急ぎたいんだけど」

「図書館に行くの?」

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「えっ?」

「あっ、な、何でもない」

未だに自分の好意に気付かない久城の鈍感さに嘆きながらも、だからといって直接的に表現できない純情なアブリル。
久城が急ぐ理由がおそらく図書館に行くからであろう事を女の勘で察知するも止める事は出来ず、だからといってヴィクトリカの所に行ってしまうのは悲しい。
結果、とりあえず自分と一緒にいる時間を少しでも長く取る方向での作戦を考えつき強引に久城の腕を引っ張っりとある場所へと連れてゆく。

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「あれ見て」

「ん、あーっ」

アブリルが指差す先には映画で見たのとそっくりな時計塔が建っていた。

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「入れないみたいだね、じゃあ僕・・・」

「あっ、ダメー」

時計塔に強引に久城を引っ張っていくアブリルだが、時計塔の入り口は固く閉ざされていた。
このまま扉が開かなければ久城が帰ってしまうと思ったアブリルは、渾身の回し蹴りでドアを蹴破る。

人の恋路を邪魔するドアはアブリルに蹴られて空いてしまうんだ。
鍵とか必要ないんだ。>愛の力は偉大です。

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「本当にいいのかなー?」

「久城くんったら、アタシが帰ってきたのに毎日毎日図書館に通って・・・」
「ヴィクトリカさんってそんなに可愛いのかなー」


「アタシだって多分・・・」

「ん?何か言った?」

「あはっ、いや、冒険冒険っ」

「鏡に映っている私って、心の目で美化した私?」
「実は久城くんの目にはすっごく地味に映ってたりして」
「嫌ー、そんなのって」


時計塔の中に二人っきりという好条件の中、久城はどうして自分を押し倒さないのか?>えー
もしかすると自分の容姿がヴィクトリカに劣っているせいで、久城はヴィクトリカに夢中なのではないかと悶々と悩むアブリル。

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「大丈夫」

「ゴメン」

「やっぱりもう帰ろうよ、僕・・・」

「まだダメー」

急にめまいがし、階段から落ちるアブリル。
久城も同様に目眩がすることから、建物が微妙に歪んでいるとか傾いているんでしょう。>空の境界で予習済みだっ。

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「思い出した」
「錬金術師リヴァイアサン」
「そっか、学校の怪談だったんだ」


「錬金術師リヴァイアサン?」

「知っているのか雷電」

時計の振り子と部屋を見て映画のモデルとなった話が学園に伝わる物だと思い出すアブリル。

古今東西の怪談を知り尽くしている事が仇となり、ただの解説役として扱われるとは。
くそぅスタッフめ。>えー

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「なるほど、その怪談を知っている人があの映画を作ったって事だね」

「えー、それじゃあつまんない」

「真実とは得てしてそういう物だよ」

最近、身近で殺人や殺人や殺人や誘拐に巻き込まれて少々の怪談では驚かなくなってきた久城。
アブリル懇親の演技にも動じず涼しげに受け流してしまう。

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「久城くん、あの音」

「ブゥゥウウ」

「きゃぁあ」

「もう嫌~」
「何も見えないから、今のうちに消えてー」


「セシル先生?」

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「久城くぅーん」
「図書館に言っちゃったんだ、はぁ」


時計塔を追い出されたものの、新たな学園の怪談に好奇心が刺激されるアブリル。
しかし、久城はそんな彼女に何も言わずに勝手に立ち去ってしまう。

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「ちぇ、デートのつもりだったのに」
「だって、映画に誘うってそういう事でしょ」
「一番可愛く見える服来て、オシャレして、張り切って来たのに」
「隣で、グーグー眠ってるんだもん」
「久城くんの、バァカァー」


いや、眠ってる間にキスをするというのも一つの手だと思いますがさすが清純可憐なアブリルさん
そういう姑息な手段には出ません。

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「君、映画に行ったのかね」
「誰かに誘われて」


「えっ、どうして分かるの?」

「胸元に映画の半券が覗いている」
「タイトルからして君の好みとも思えん」


「そうなんだ、アブリルに誘われてね」

「そうか、行ったのか」

時計塔にあった錬金術師の部屋が実在していた事をヴィクトリカに報告しに来た久城。
しかし、その久城の胸元に映画のチケットを見つけたヴィクトリカは、またあの泥棒猫(=アブリル)とイチャイチャして挙句の果てにキャッキャウフフとデート(映画)を楽しんだのね。
と、全てお見通しでお怒りの御様子。
久城が来るのが遅いと待ちくたびれていた事と、リヴァイアサンの本の挑戦状のせいで余計に怒り心頭だったんでしょうね。

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「でね、急にクラクラしたり変な気分になったんだ」

それはアブリルの魅力のせいでクラクラして変な気分(発情)になったに違いないんですが、塔での出来事などをヴィクトリカに報告をする久城。

「リヴァイアサンはまだ生きている、なんて噂もあるみたいだけど本当かな」
「錬金術師とは物質を別の物質に変える術を研究するものの事だ」

「だが、錬金術など所詮詐欺のような物」
「錬金術師を語る者も、信じて騒ぐ者もバカだ」
「大バカ者だ」


錬金術など存在しない、と一蹴するヴィクトリカさん。

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「昨日はずっと同級生と一緒でしたし」

食堂で寮母から、昨日一緒にいた赤毛の男は誰なのか?と尋ねられ

男と一緒にいるはずないじゃないですか
昨日はずっと同級生(アブリル、ヴィクトリカ)の女の子と一緒でしたよ、と堕落した自分の日常を告白した久城。

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「僕以外の東洋人。」

その寮母の言った自分とは別の東洋人の存在が気にかかりながら昨日の時計塔に通りがかると、そこには件の東洋人が。
時計塔に入った男の後をつけると、二階の奥の部屋で今にも死にそうな状態で昏倒している男を発見する。
その指は紫色に変色し、おそらく経皮性の毒物か毒針のような仕掛けが部屋に隠されていたのでしょう。

「錬金術師、リヴァィアサン」

死に際に錬金術師の名前を口に出して死んでいく男。
死体をそのままにしておく訳にもいかず、いつものようにドリルを召喚する久城。

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「おはよう、久城くん」

程なくして現れたグレヴィールだったが、その髪型はサラサラヘアーだった。

「髪型、変えたんですか?」
「すごくまともに見えます」


「朝早かったからセットが間に合わなかったのだ」

朝起きて、寝癖のサラサラヘアーをドリルに調髪する暇がなかったからそのまま来たそうです。
普通にサラサラしている事を久城に弄られて照れるあたり、ヴィクトリカと同じくツンデレの才能があるらしい。
きっと父親がツンデレでその素養が遺伝したんでしょうね

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「ヴィクトリカー」

時計塔での殺人事件をヴィクトリカに伝えに来た久城だったが、いつものように床を転がりながら久城の膝にキックを入れてくる。

この体勢はまさか、伝説の『猪木アリ状態』
半世紀以上も早くこの格闘スタイルを構築していたとは、恐るべき頭脳。

「一件どうにでもなりそうなこの型・・・」
「実はなかなかどうして厄介もの・・・」


久城はヴィクトリカにこの戦法を使わせるほどの強敵だというのか
と、格闘技ファンが唸ったとか唸らなかったとか。

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「警部まだかな、いつもならすぐ来るのに」

いつもならドラ○も~んヴィクトリカに助けを求めにくるのび太グレヴィールが、今回に限ってやって来ない。
その間に事件の概要を聞いたヴィクトリカはこの事件が錬金術師リヴァイアサンと関連している事を確信し、昨日の本に書いてあった挑戦に対してそれを受ける事を決意する。

「久城、私は彼の挑戦を受ける」
「リヴァイアサンの謎を解き、奴めの殺人を止めてみせる」


20年以上も前に死んだと言われるリヴァイアサンが一体どうやって殺人を行ったというのか?
まぁ、今回の殺人は仕掛けられた物だから可能ではあります。

ですが、その為には彼の事を知り、彼を探しに来る人間が居なければそれは不可能です。
そこで、ヴィクトリカが見つけた本のような挑戦状、若しくは彼が残した研究など20年以上経っても彼を捜すように仕向けているのでしょう。

その為に、リヴァイアサンの死とその正体、そして錬金術がペテンである事を白日のもとに晒す。
それが今回のヴィクトリカの真意(事件を解決する)なのでしょうか。

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「君は階段を使いたまえ」

「一緒に降りる時くらいいいじゃないか」

「私は、君が私の為にゼーゼーハーハー苦しみ、腿をだるーくしながらエッチラオッチラ階段を昇り降りする姿が・・・」
「だーい好きなのだよ」


前回、久城が成長していると褒めていたヴィクトリカさん。
そりゃあ、これだけドM調教されれば『床にこぼれた紅茶を舐めるように成長』するでしょうよ。

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「これヴィクトリカが読んでた」
「わっ、なにコレ」


一人最上階に残された久城は従順に最下階まで降りようと思ったが、床に残されていた本を見つける。
それはヴィクトリカが昨日見つけたリヴァイアサンの挑戦が書かれた本。
その本を勝手に読む久城、もし思春期のヴィクトリカさんが卑猥な本に興味を持っていたらどうする気なんだ。

本を読み、ヴィクトリカの怒りっぷりに合点がいった久城。

「1899年冬、世紀末の最後の年を迎えようとするこの冬・・・」

そして、リヴァイアサンの本を読み彼の素性を詳しく知る事になる久城。

旅人としてこの国にやって来たリヴァイアサンはこの国に住み着きその錬金術によって王妃に気に入られ、政治のアドバザー的立場に収まったがそれは長く続かなかった。
そのリヴァイアサンの台頭ぶりに猜疑心を持った国王により暗殺を企てられる。

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「ただ、無垢な魂を」
「イアンを、殺害した事」


やはり自分でも錬金術が詐欺であった事を吐露するように語り、最後に何故かイアンを殺害した事。
ただ、それだけについて後悔と自責の念を抱いていた。

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「未来の汝よ、汝は男か女か?大人か子供か?」
「構わぬ。我の謎は見破れないからだ」
「我を救え」
「罪の重さに我は耐えられぬ」
「もし我が死ぬ時が来ればイアンが死んだ時計塔を永久に彷徨うことだろう」


自分の罪に耐えられないリヴァイアサンは救いを求めるかのように、自分の死後にこの本を呼んだ人物に訴えかける。
自分はずっと時計塔に居る・・・と。

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その言葉に導かれるように時計塔へやって来たヴィクトリカ。
その背後から謎の人物が近づき、ヴィクトリカの手をつかむ。

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「君の目的は?」

「フッ・・・」
「怪物を探しにね・・・、『モンストル・シャルマン』を」


ウォンの殺害事件について事情聴取を行っていたグレヴィール。
すぐにドラ・・・ヴィクトリカに泣きつかずに、証拠を集めてから真相を聞きに行こうという考えですね
グレヴィールも成長したものです。
まるで未来に帰るドラえもんの為にジャイアンと喧嘩するのび太のようです。
でも、無理なんだよな

といった、ところで次回に続く。

次回は予告の内容から察するにアブリルとの三角関係が本格化するようです。
事件よりもそっちが楽しみです。

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追伸
新EDにコルデリアさんが登場していましたね。
予想の合法ロリと違って、若干大人っぽい色気がありました。
これはこれでアリです

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